天文の通説 ( 宇宙の構造 )

太陽(おひさま)と月(おつきさま)が在りまして
大地の果てを 東から昇り 西に沈んで参ります

大凡(おおよそ)同じ位の真ん丸様ですが
然う見て居る私達の拠って立つ 母なる大地 
地球さんは 自ら回りながら 太陽の周りを回り
また月は その地球の周りを回って居ると言う事です

斯うした太陽と月と地球が仲良う揃うて在られまして
大地の果てを 東から昇り 西に沈んで参ります



太陽は 幾多の惑星を従えて 太陽系として また廻って居りますが
数多の太陽 つまり星系と共に オリオン腕という大孤を形成され
然うした大孤が揃いて一渦を描き 天の川銀河系と成る様です

夜空に見えます沢山の星々(おほしさま)は
概ね 天の川銀河系の中に在って しかも御近所さんだとか

アンドロメダさん サンカクさん マゼランさん 斯うした方々は
天の川銀河系の外なので 系外さん と言うんだとか
そして一緒に局部銀河群の仲間になるらしい

それらは おとめ座局部超銀河団に包摂され
さらに うお座くじら座超銀河団コンプレックスに包摂され
数年前には その上位相が ラニアケア超銀河団という事に成ったとか

その先は 銀河フィラメントやグレートウォールといって泡々(あわあわ)らしい



アワ状の上位構造という事で宇宙の大規模構造が観測されておる様で御座います  



世界人類が平和でありますように
私達すべての生き物の天命がうされますように
守護神霊様 私達の肉体さん 地球を司る神々様 ありがとうございます

万物・万象・万霊魂魄・身体肉体皆即神也 光の森の家族なり
全ては完璧 欠け足る物成し 神性復活 大成就

アヤニャワンネス





※訂正 その上位相が ⇒ その下位相が ラニアケア超銀河団・・ 



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