夏の記念日に

昼前 小さな橋に差し掛かるとヘビがペチャンコに成っていた
往来烈しく渡って仕舞ったが止まって振り向き取って返した
何やら黒い縞模様が見える
長軸方向の線ではないのでシマヘビでは無い・・
引っぺがせたので狭い土手に入ると
しゃがんで手指で土を搔き 刈り取られていた草も被せた

昼過ぎ 路上のコガネムシを桜の幹に上げてやったり
居室の窓からアリを出してやったり

午後 帰ると玄関前で 薄羽蜉蝣 ( ウスバカゲロウ ) 舞ひ 飛び 給ふ
直ぐ傍の イヌツゲの枝に止まりて 給ふ

その後 台所に立って居ると 珍しく ンニャッ と声がして
振り返れば 帰って来た猫姐さんがクリクリとコチラを見上げてた

夜は 小さな 小さな 小さなカマドウマを手指に包むと
跳ねた拍子に半ば潰して仕舞っていたのだが その同じ左手で 
ツノムシは外へ放す事が出来たのだった

この日は終日 普段以上に トンボやチョウやハチやアブなど
色々な虫達が自転車の自分と並走して飛んでいた様だった

後日 良く調べて見ると あの ヘビは
希少種の白斑・・シロマダラ かも知れないのであった



世界人類が平和でありますように
私達すべての生き物の天命が完うされますように

アヤニャワン



ウェブリブログ事務局コメント欄へ 1行当りの文字数の増やし方を乞い願うた件 

以下 抜粋転載



ウェブリブログ事務局

2019年07月13日

(7/13)サイドバー「テーマ別記事」の並び順変更について

ウェブリブログ メンテナンス

大規模メンテナンスの影響によりお客さまにご不便・ご迷惑をお掛けしております、誠に申し訳ございません。

コンテンツ(サイドバー)の「テーマ別記事」表示パーツにおけるテーマ名の表示順序を「記事数の多い順」に変更いたしました。



この記事へのコメント



湘南童子 2019年07月14日 16:46

お教え願います
(コチラで失礼します)

1行当たりの文字数を増やす方法です

“ (7/4)カレンダーと文字サイズの修正の件 ”で
事務局が提示された操作を行ないカレンダーだけ直りました

その後コメント欄で見せて頂いたCSSの編集に取り組み
⒚行目の数値を300にしてタイトル枠がブログ紹介文と共に拡大

同様に66.449.495.を900に & 531.557.を660にして
本文の横幅は拡がりましたが文字数は以前の様に増えて居らず
文頭が左へ寄り その分真ん中にスペースが空いて仕舞います

現在1行36字位で ⇒ 1行46~50字位に増やしたいのですが
その方法を どなたか教えて下されば幸いです

宜しくお願い致します

湘南童子



湘南童子 さまへ 2019年07月14日 18:11

722 行から
.Article {
width: 460px;

width: 660px;
background: transparent;
border-radius: 0;
-webkit-box-shadow: 0 0 0 0 #fafafa;
box-shadow: 0 0 0 0 #fafafa;
padding: 0;
margin-bottom: 25px;
}

上記のように変更してみてください。
   by スーパーボランティア



スーパーボランティア さまへ 2019年07月14日 19:07

早々の御回答に感謝いたします
CSS 723.行目を660に変更したところ
1行の文字数が増加し概ね改善 文面が復旧致しました
とても とても嬉しく存じます

因みに 当欄これより下方にあった 
テーマ別を選択時の記事表示件数ですが 
ご教示の[ブログ管理画面トップ]-[デザイン ]-
[コンテンツ(サイドバー)]-[テーマ別記事]の
歯車アイコンをクリックして変更される[表示件数]とは
[テーマ]そのものの[件数 ]で[表示記事]のソレでは
なかったようです 
(当方の操作ミスならアレですがスミマセン)

誠に ありがとうございました 
湘南童子



湘南童子 さまへ 2019年07月14日 19:40

「テーマ別を選択時の記事表示件数」の件、よく確認もせずにコメ
ントしてしまいました。すみませんでした、ご指摘ありがとうござ
いました。
どこかを触って、「記事の数」も増やせるとよいのですが、



スーパーボランティア さまへ  2019年07月15日 18:26

コチラで失礼致します 

昨日の遣り取りを 勝手ながら拙ブログに貼りたいと思います
不都合や差支えが有りましたら削除致しますので 
お手数ですが コチラへ御一報お願いします

宜しければ ご返信ご無用です 
数日置きましてから アップさせて頂きます

宜しくお願い致します

それから 例の「テーマ別を選択時の記事表示件数」ですが
先ほど確認しましたら 改善されていた様です

色々と ありがとうございました

湘南童子 



以上 抜粋転載也





世界人類が平和でありますように
アヤナワンネス



アオサギの朝会

川や田ん圃で鷺 ( サギ) を見る事がある

白い方々は大小様々 数種類いらっしゃるようで
昔 道端で斃れて居 ( ヲ ) られた儘 放って置かれて居たので
抱き抱えて帰り ウチの庭の東に葬らせて頂いたのは コチラ様である

一回り大きいグレイの 灰色掛かった・・然う 鈍色 ( ニビイロ ) を纏った方々は
くすんだ青色と見做され以て 蒼鷺 ( アヲサギ) と呼ばれていて 大体一羽でいらっしゃいます

昨日の午後に帰ると 家の前の田ん圃から 二羽が飛び立ちまして ほほぅ と
そして今朝 出勤で自転車を漕いでおりますと 途中の田ん圃の一枚に
何と 居る居る 居られる ひぃふぅみぃよぉ・・な何と 八羽!

その田の西の端には真っ白い方も一羽だけ いらっしゃって その正反対
東の隣の田には 一際大きな青鷺さんが一羽 皆様でジイっと
概ね首を真っ直ぐに 頭を掲げ 静かに佇み給う

思わず息を呑み 少しワクワクし乍ら
幸い 往来の途絶えていた中を

通り過ぎたのであります

ホントウは 自転車 ( アシ ) を止めて
一緒に ジイっと して居たかったのですが・・

皆様 真 ( マコト ) に 実 ( ジツ ) に注意深い方々で御座いますので 
まぁ言わば見て見ぬ振りをして はぁい気付いて何か居りませんよぉ と
勿論 言うまでも無く 厚い篤い命宣 ( イノ ) り心で コギコギと通り過ぎたのであります







世界人類が平和でありますように
私達すべての生き物の天命が完うされますように
守護神霊様 私達の肉体さん 地球を司る神々様 ありがとうございます

アヤナワン アヤニャワンダフル






以下 アオサギを議論するページ 様より



アオサギのプロフィール

101アオサギの名前 学名は Ardea cinerea で灰色のサギという意味です。英名は Grey Heron。こちらも灰色のサギです。国別では灰色のサギと呼んでいる国が圧倒的に多く、青いサギと呼んでいるのは、日本以外ではオランダなどごく僅かしかありません。昔の日本では白でも黒でもない中間的な淡い色を青と称していたため、灰色のサギが「アオ」サギと呼ばれたのは自然なことだったのです。アオサギという呼び名は古く、奈良時代にはすでに使われていました。当時はミトサギという別の呼び名もあったのですが、両方の名前が明治時代まで併存したのちアオサギのほうだけが残りました。



以下 コトバンク より



鈍色(読み)にびいろ. 

色名がわかる辞典の解説 にびいろ【鈍色】

色名の一つ。「にぶいろ」とも読む。薄墨に藍をさした染色の伝統色名のこと。濃い鼠色。平安時代、貴族の喪服の色に用いられた。天皇の喪服も近い色だが、とくに錫紵しゃくじょと呼ばれた。それ以前の喪服は白だったが、やがて灰色がかった薄墨になり、徐々に濃くなっていったとされる。その後、白に戻るが明治時代になって西洋の喪服の色である黒になった。やや緑みがかった青鈍も、平安時代は凶事に用いられたとされる。江戸時代になると鼠色が流行し、鈍色に近い色が日常の着物に用いられた。 出典 講談社/色名がわかる辞典について 


山鳩の声に傾くお空かな

山鳩の
聲に方向く
御空哉



                        山
                        鳩
                        の
                        聲
                        に
                        傾
                        く
                        御
                        空
                        か
                        な







※ 山鳩 雉鳩 ( キジバト )の別名


大きな毛虫の大往生(お察しでアレの方はスルー願います) 

或る日の午後 郊外の路地
田畑や集落の合間の狭い十字路
正面から配送車あり 軽く手を上げて左折する
路上に大きな毛虫が這っていたので手前でハンドルを切って仕舞った

振り向いた時には 合わせて右折した車が直ぐ後ろに見え
自転車を寄せて駆け戻った所には 影も形も既に 否
アスファルトには体液のみが認められました
表皮などはタイヤと共にでしょうか

鳥の取り零 ( コボ) しか 身づから道を横断していたか 
将 ( マサ ) に止まって腕を挙げ 停めて頂いて居 ( ヲ ) れば・・
心中合掌の頬に一滴 額に二滴 梅雨空の天水が落ちて参りました
そこは 花と水の絶えない 石仏の辻で御座いました  





世界人類が平和でありますように
日本を始め万国全地域が平和でありますように
私達生きとし生ける全ての生き物の天命が完うされますように
守護神霊様 私達の肉体さん 地球を司る神々様 ありがとうございます

万事万物 万象万霊 幽冥魂魄 身体肉体皆即神也 光明なり
全ては完璧 欠け足る物成し 神性復活 大成就

アヤナワン アヤニャワン







※ 参考 バタフライ効果 

     出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

     曖昧さ回避 「バタフライ効果」のその他の用法については
     「バタフライ・エフェクト (曖昧さ回避)」をご覧ください。

     ブラジルの1匹の蝶の羽ばたきはテキサスで竜巻を引き起こすか?

     バタフライ効果(バタフライこうか、英: butterfly effect)とは、
     力学系の状態にわずかな変化を与えると、そのわずかな変化が無かった場合とは、
     その後の系の状態が大きく異なってしまうという現象[1]。
     カオス理論で扱うカオス運動の予測困難性、初期値鋭敏性を意味する標語的、
     寓意的な表現である[2][3]。

     気象学者のエドワード・ローレンツによる、蝶がはばたく程度の非常に小さな撹乱でも
     遠くの場所の気象に影響を与えるか?という問い掛けと、もしそれが正しければ、
     観測誤差を無くすことができない限り、正確な長期予測は根本的に困難になる、
     という数値予報の研究から出てきた提言に由来する[4][5]。


ブログ夏の変2019 変な話・・今回の一件にて

一、一言で言えば ‘ 非道い ’ に尽きるのだろう が

 今回のコトをヤラカシタ その同じ方々が 今以てコトに当たっている
 諸々の対応を続けられているのだとしたら それって 考えて見れば スゴイ よ
 どう凄いって 変な話でスゴイ だから当然 別動隊が働いているのかにゃぁ 

 恐らく所謂(イワユル)上級者さん達のコメントでは 何やら外部に発注?委託?したとか
 何とかに移行システム丸投げと言うか まぁ やはり ヤッチマッタらしい
 にしても ポンコツを平気で表に出して見せるってのは 臭うよねぇ 

 記事ごとに背景を変えられるとか 気持ち玉っコロのセンスじゃない



二、様々な機能不全が生じていて 投稿も儘ならなかったにしても 事務局のブログ
 コメント欄が アノ程度で済んでいるってのも 実に妙な話だ
  
 分刻みで ‘ みんなのブログ ’ の ‘ 新着記事 ’ がエントリーされていて
 適当に開いて見て行くと カレンダーも不具合の儘ってのがアル アル アル

 全各ブログへ 直接コメントで通知でもしないと してもアレか 管理画面に
 表示されるようになった事務局からの報せも開かないのか 開いてもアレか

 つまり 皆様 ブーたれ乍ら 又は文句も言わずに 坦々と 実に淡々と
 御更新を続けておられる御様子で 或る意味 中々のモンではアル

 良くも 悪くも Oh ! Japanese !! ってワケだ が ソレこそ アレよ 
 
 コチラを御高覧の皆様方は勿論 本邦のメディアを含め各界が
 中枢まで隣国人らに寄生されているコトは承知されていらっしゃるでしょう

 コリアン アリアン エイリアン ・・ 日本人の正体 真の出番は まだまだコレカラです



三、激震から二週間 今現在もウェブリブログのトップ頁 上段中央には

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 これらの大カンバン きっと復旧・復活スルんで下げずに掲げ 取って置いて居られるんでしょうなぁ・・ぁはは







※ 今回の一件にて・・変な話   大変失礼をば m(*_¨_*)m 致しました 





世界人類が平和でありますように
日本を始め万国全地域が平和でありますように
私達生きとし生ける全ての生き物の天命が完うされますように

守護神霊様 私達の肉体さん 地球を司る神々様 ありがとうございます
万事万物 万象万霊 幽冥魂魄 身体肉体皆即神々也 光明なり

アヤナワンダラー


郊外は農地の週末

日曜日の朝っぱら 未だ八時前から
戸外を始め 辺りが轟音に苛(サイナ)まれる事が偶にある
草刈りの機械化部隊が遣って来るのだ

時折り 壮年老年の男等の声が聞こえて来る
農地や周辺の管理は不明だが 数人で回っているのだろう

小さな所では 頰っ被りをした高齢の御婦人が
しゃがんでキレイにして仕舞い 後には
幾つかの植物が大事に残されて居たりする

まぁ今時 概ね機械化は致し方あるまい
稀に所々で見られる薬剤散布よりは余程 良かろうて
後で通ると 刈られ無かった花咲く野草が揺れていたりもする

そして又 緑は大いに青々と 繁茂って行くのであります



世界人類が平和でありますように
私達すべての生き物の天命が完うされますように

アヤナワンネス





先ほど 猫次男が 
三ヶ月半ぶりに姿を見せた

アヤニャワンダフル


アレな話も静かに応え(心中合掌)

先日 訪問医療マッサージの同僚と二人(サシ)で飲んだ話

夕方 早めに会えると一報あり ラストの患者様がキャンセルになったと後で聞く
コチラは 奇祭只中(タダナカ)のブログ事務局へ コメント投下を何とか遂行し ヨロシクと返報

会社以外で漸く実現したのは 宇宙人の話が出来れば 他に居ないし と言っていた彼の熱意にて
お茶でイイじゃんと言っていた私から早速 傾倒している療法の方(ホウ/カタ)は如何(ドウ)よ と
同席しているだけで癒されてしまう能力者と惚れ込んでいた様だったが・・



少人数での講習に通い 母親も見て貰った治療家は素行不良でアレだった と (ホゥ)
あの人はレプティリアンだから と教えてくれた別の方が秋に来るので参加スル と (ホゥ)

その前に退職・独立する為 施術室を備えた家を建築中 と (ホゥ)
乳呑み児を抱えた妻は反対しているが 根拠のない自信がアル と (ホゥ)

実は既に看取り状態の母親を 兄姉達は避けてしまうが自分は平気なんです と (ホホゥ)
だが本人から件(クダン)の療法はヤメテと言われたので遠退いているんです と (ㇹへ)



―― ソレが平気な 然ういうアナタこそ傍に居て上げるべきでは・・ え は はい・・



コチラの感想を素直に聞いている風なので 言うと よく言われます と (ホゥ)
一方 すぐ人をジャッジしてしまうので反省していて また乗り換えも早い と (んなモンだ)

そして 世界は全て自分の投影だから 全て自分次第ですよね と (ウム)
尚且つ 世界は完璧なんですよね と (マァな)

更に 感情がダメなんですよね と (ンナコタァねぇ・・ソコがミソよ)



―― 感情の統禦こそがイマココにいる一大事 即ち 大命題
 (上記の)健康も宇宙人も 家族も霊魂も 性格も関係性も 世界と言うモノも
 すべてソレに ひとえにソレにカカッテいるだろうよ・・ そ そうなんですか・・



施術では(御)家族が横で喋り続けている時は聞いたフリしてます (フゥン)
実は(御)自分から治ろうと思っている人だけに応えて行きたいんです (ホホゥ)

寝たきりで応答や反応の見られない患者(様)には余りヤラズに立っているんです (ㇹへッ)
自分が完璧なら周りが良く成って行くんです (マァ真理(キリスト)だな・・十万年早いわ) 



―― あのなぁ 御家族もコミだよ 言えば 訪問先の空間が丸ごとだよ 土地や地域もな
  ホントは みぃんな治ろうと思っているんだよ 大自然治癒中だ 抑も病気てナニさ
 あと一応 雇われてんだから御仕事しねぇと カンペキって ヨクナルって抑もナニ

( 後日 スマン 時節柄 マン(万)はイランかった 十年な と詫びて置いたけれども )



―― 俺も余り言えんが 常識は弁えて 非常識はアレよ 超常識で行かんと・・

   チョージョーシキ!? ソレ イイっすねぇ!! 



―― 自分の軸 ジクって言うけど ホントウの自分のって考えたがイイ 
  大生命 神霊たる 本来の聖なる自分を認証して行くよう そう構えるがイイ
 だから みぃんなもソーユーコトになるワケだ 言わば等記号で繋いでさ・・ 



( 等々 事実関係は脚色して 概略を縷々・・ 失礼致しました )





然うして彼は時間を延長 延長 終電まではと宣(ノタモ)うたが
母ちゃん赤ちゃん居るだろが と離席に交わした握手
その手は 治療家の手 柔らこう御座いました 







世界人類が平和でありますように
私達すべての生き物の天命が完うされますように
万事万物 万象万霊 幽冥魂魄 身体肉体皆即神也 光明なり

アヤナワン


枕元 猫の寝息と 吾が寝息

枕元
猫の寝息と
吾が寝息





                        枕
                        元
                        猫
                        の
                        寝
                        息
                        と
                       ァ吾ヮ
                        が
                        寝
                        息










世界人類が平和でありますように
私達すべての生き物の天命が完うされますように
アヤニャワン

山鳩の声は遥かに覚えたり

山鳩の
聲は遙かに
憶えたり





                        山
                        鳩
                        の
                        聲
                        は
                        遙
                        か
                        に
                        覺
                        え
                        た
                        り